くるくるスイッチ ~臼杵の海で自然遊び~

臼杵の自然を体験し、循環を学ぼう!くるくるスイッチ ~臼杵の海で自然遊び~

佐藤陽平の自然体験アカデミー

コロナ禍で子供たちは遊ぶ機会も減少。全身を使って遊ぶこともできずストレスも溜まってしまいます。
「なんとかしてあげたい・・・」と思っているとき、文部科学省の委託事業が始まりました。
子供たちの心身の健全な発達のための子供の自然体験活動推進事業です。

この度、ひとねるアカデミーは文部科学省の委託を受けることが決定しました~!
計3回の自然体験プログラムをご提供します!

まず第一弾として、臼杵の海で遊びます!
ただの遊びではありませんよ~。

自然の循環を学ぶことができたり、親御さんも自然体験のリスクマネジメントを学べたりと贅沢なプログラム!
しかしながら、新しい生活様式を取り入れるために、少人数での開催になりますがご容赦ください。
下記の募集要項をよくお読みいただき、ぜひ、ご参加くださいね。

募集要項 くるくるスイッチ ~臼杵の海で自然遊び~

1.参加対象者 小中学生15名程度  安全講習を希望する保護者の方・地域の方
募集人数定員となりました。
2.実施日及び内容 2020/9/5(土) 「臼杵の海で自然遊び」 13時開始 (17時解散予定)
○臼杵の海で、磯場での遊びや釣りなどにチャレンジします。
※荒天等で中止の場合は翌週9/12(土)
3.実施(集合)場所 旧豊洋中前海岸(大分県臼杵市)
※調整中です。変更があり次第、メールにてお知らせいたします。
4.参加費 「臼杵の海で自然遊び」¥700(税込)
※参加費から保険(国内旅行保険)加入に必要な料金を徴収させていただきます。
※現地(大分県臼杵市)までの交通費等は自己負担になります。
5.参加申し込みについて 1) 募集要項を確認
2) 指定の参加申し込みフォームにて、必要事項を入力し、事前参加受付完了【※参加の確定ではありません
*締め切り(2020年8月29日(土))前であっても、応募状況によって終了することがあります。
3) 事務局より参加承諾のご連絡をメールにてお送りします。【※参加承諾のメール受信で参加の確定となります
4) 実施日1週間前:Peatixを経由し、参加者に最終確認メールが届きます。
5) 当日:受付時に、参加費を徴収させていただきます。
申込の流れ
6.キャンセル等について 参加申し込み後のキャンセルについては、Peatixページ、または下記のメールアドレスより必ず事務局までにメール連絡をお願いします。   事務局連絡先:poshiburu@hitoneru.com
7.持ち物について 動ける服装、帽子、軍手、水筒、タオル、水着(海の中で遊びたい方)、保険証、その他活動に必要とする物
※持ち物の詳細につきましては、事前確認メールにてお伝えいたします。
※開催日が9月上旬のためクラゲの発生が予想されます。当日の状況によっては海に入らないこともございます。海の中で遊びたい方は水着の着用だけでなく、上下ラッシュガードを着用し皮膚の露出を避けるような格好での参加を推奨します。
※ライフジャケットをお持ちの方はぜひお持ちください。
8.その他 (1)本事業に関する個人情報については、主催者が管理し、第三者には渡らないよう徹底します。
(2)本事業は荒天・天災やその他理由(新型コロナウイルス(伝染病)などの流行が深刻な場合など)等で開催が困難な場合は中止とすることがあります。その場合は、主催者からPeatixを通じて登録されたメールアドレス宛にメールにて通知を行います。
(3)雨天や荒天等により想定されたプログラムが実施できないことがあります。ご了承ください。
(4)活動中、写真撮影を行い撮影したものをホームページ等に掲載をする場合があります。写真撮影が難しい場合は、事前に主催者に申し出をすることお願いします。
(5)持ち物の紛失及び破損(汚れ)等については、主催者は一切の責任を負わないものとします。
(6)メディア等の取材依頼があった際には再度参加者に撮影許可を依頼する場合があります。その際、撮影が難しい場合は、事前に主催者に申し出をお願いします。
(7)参加に際しては参加承諾書(別紙PDFファイル)に同意していただく必要がございます。保護者の方が当日参加されない場合は、参加承諾書(別紙PDFファイル)を印刷していただき当日ご持参ください。
参加承諾書PDF
9.新型コロナウイルス感染予防対策について (1)健康チェックの実施:事前に体温をお願いし、体調確認を行います。
(2)アルコールの設置:主な活動場所にアルコールを設置し、手指消毒を行うよう声掛けを行います。
(3)3つの回避:参加小中学生人数を15名程度までに限定し、3密を避けます。
(4)新しい生活様式を取り入れた活動:新しい生活様式の実践例を参考に、スタッフで共有し連携を図ります。
10.安全管理体制について (1)各フィールド等工程に含まれる箇所は全て事前に下見・安全確認を実施します。また、スタッフは事前にリスクマネジメント研修を実施し、安全体制を十分に整えた上で事業を実施します。
(2)緊急時には救急・消防を速やかに連絡・要請し、医療機関の指示に従って必要に応じ搬送します。

お申し込み方法

下記、peatixのページからお申し込みください。
リンクhttps://hitoneru-umiasobi2020.peatix.com/

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